ITMediaから 「携帯とは、犬のおしっこである」と話す芸大教授 というタイトルを見つけたので、何事かと思い、詳しく読んでみると 竹村先生のことでした。 携帯とはおしっこである ちょっとタイトル、誇張しすぎだよね。びっくりしたよ。もう。 以下気になった文なので、引用します。 --------------------- ユビキタス、という言葉は「遍在」(あまねく、どこにでも存在する)と訳される。竹村氏は、携帯電話がもたらすユビキタス社会では、コンピュータのチップが遍在化するのではなく、実は「経験」が偏在化するのだ———と強調した。 ----------------------- Read More

研究会のメンバーが教えてくれた。 Lightspace Read More

朝5時起きで藤沢中央卸売り市場に行ってきました。 デザイン言語ワークショップAの「自分とはなるべく遠い(距離ではなく関係性として)場」を見つけてこい、 というのが課題でした。 学生はだいたい昼近くにのこの起き出して、下手をすれば徹夜なんてこともざらだし、 じゃあ、昼型でも夜型でもない思いっきり朝型の人が集まる場ってどこだろう? と思って考え付いたのが「市場」。 昔から一度行ってみたかったところ。 職員の人はここは小さめといっていたけれど想像以上に大きい敷地内でした。 おっちゃんにいきなりねぎを渡されました。 おみやげ、らしいです。 ちょっとこれからが楽しみ。 Read More

丸ビルBloombereg ICEや ZARAが入っている壁面がスクリーンになっているところの マトリックスLEDはここの会社のものだそう。 スターレット株式会社 Read More

情報デザインについてまとめなければなくなったので本を何冊か読み直している。 情報デザインの本には必ずといっていいほど出てくる「時間変形地図」。 これを作った杉浦康平に今すごく関心がある。 「もし杉浦康平をグラフィックデザイナーとよぶのなら、世界中のデザイナーはデザインをしていない」 とまで言われるほど、杉浦康平のデザインは新鮮である。 とくにかたちについての言及が気になる。 『かたち誕生』 円相の芸術工学 アジアの形を読む  形の文化誌 Read More

メモ 輪読 『where mathematics come from?』 1章を読んできます。 メディアの”翻訳” デザイン言語の”翻訳” 概念モデルとその実践 マクルーハンのメディア論の文脈から考えると? Read More

3泊4日、桜咲く京都に行って参りました。 もう、ほんとに狂ったように咲いています。文句なしの満開です。 平安神宮の紅枝垂れ、哲学の道の桜、清水寺の夜桜、平野神社の桜、円山公園の枝垂れ桜、 嵐山桜見ながらの渓流下り、、、と桜尽くしの三日間でした。 そして、京都で水辺に映る桜を写真におさめる!という願望は果たされたのでした。 今回は常連のかんざしのお店を見れなかったのが心残り。 Read More

ipod20Gを知り合いから安くゲット。 まさかの行方不明事件から半年、痛かったー。 今度は気をつけます。 ところで、普通にありそうな言葉。 「美しむ」って辞書にはのっていないけどいい言葉じゃない? Read More