3万円の着物を衝動買いしそうになっている。 というか内金5000円払っちゃったし… だって、本当にお買い得。 シースルーなのよ。着物がシースルーってわけわかんないかもしれないけど シースルー加減が、とにかく最高。紗です♪ お店の人に言わせればもう一桁あってもいいくらいよ、と。 着物着付け講座をはしごして、 着付けほんのちょっとマスターしたし。 着物のコミュニティ、みたいなものに入りたい。 あの独特の、なんというか、みどりさん、素敵よ、おほほ、ってかんじのコミュニティ。 もちろん半年に一回くらいでいいんだけど片足突っ込みたい。 なんか着物を着た感覚って、 昔、ロリータの格好して原宿を闊歩したときのあの感じなんです。 今は原宿いっても、何とも思わなくなってきたし、今は制服みたいのがなく、いつもまあそれなりの格好だし、 けど、やっぱり着物を着て、背筋がしゃんとする、ハレとケのハレの感覚は私には必要で、 着物を着ることによってその感覚を久しぶりに味わえそう。 さて、支払い能力がどんどん低下している(せざるを得ない)私はどうしたらよいのでしょう。 がんばらなければ、ね。 誰のため?何のため? 考えない。着物が支えですもの。 Read More

気になったのでメモ オープンソースの波はビールにも Read More

動くことで服を奇麗に見せるために作られたマネキン http://event.japandesign.ne.jp/news/4143050629/ 松井龍哉氏は、ロボットデザインの世界で近年注目を集めているデザイナーだそうです。 この展示会企画はあの山中さん。 要チェック。 Read More

ビジネスにならないから、の一言で商品を買わせてもくれない会社もあれば、 注文書を送ったのに、研究してるみたいだから無償で提供するよ、と言ってくれる会社もあり。 こうも違うものか、と。会社もさまざまね。 今日は、4000円の部品をタダで提供してくれたT社に感謝。 さらに、1万円出して手に入れようとしたインク(しかもkg単位72万!) をまたまたタダでゲットです。M工業に感謝! がんばろう。絶対モノにしなければ。 Read More

ヤフオクで落とした寝袋が届きました。 -12℃対応。これで将来オーロラみにいけるわ♪ 注:残留用ではないよ。使うかも、だけど、当面使わない方向で… Read More

メールの書き方が悪いのか、仲介屋さんが悪いのか、先方があまりにもビジネスビジネスしているのか。 某社との共同開発は泡と消えました。 すんごい、すんごい悔しいです。 小論で大失敗をし二次試験に進めず、電子おもちゃは切ってしまったし、希望の星の某社からは見捨てられ、 ということで災難つづきです。 しかしながら、うれしいことに、 4年の今、ちょうど今、になって自分のフレームワークみたいのがやっと固まってきて、 研究内容も決まって、意思は固いのであります。 そしてそれを支持してくれる人がなぜかここ最近、わらわらと現れてきまして、 うれしいのと、安心感と、自信がつきました。 ここは踏ん張り時。 というわけで、田中浩也先生の研究会に入ることになりました。(予定) 題して、エナジーサーキュレーター!!!!!!!!!! なんだか宇川さんみたいになってしまいましたが、 要は発電実験をしようぜ、ということです。 都市的なもの、文化的な観点のモノづくりは脇田研で エコロジー的な観点のモノづくり田中研で、と同時履修するということで まさに、複雑な私の性格を端的に表していると思います。 でも、両者を、研究テーマで貫ける、と思っています。 今日田中先生と面談しましたが、その話の中で、 都市も自然も雑多で、同じようなもんですよー、と言っておられました。 こういう都市の見方は新鮮でした。 都市的なものと自然。 両者を相矛盾するとして分けてしまうという見方自体、 いけない、かつ、古いのかもね。 Read More

伝説作ってしまいました。 自費で払った考査料3万5千円はドブに落ちてしまいました。 脇田先生や岩竹先生にも申し訳ない。 みんなの気遣いがうれしい反面、申し訳ない。 みんなで一緒に、って言っていたのに。 小論が駄目だった瞬間から、もう落ちる気満々だったし、 計画書書いていた時点から、絶対SFCっていう確証に疑問もっていたし、 別の新しい可能性もあるかも、という意味で、不思議なくらい落ち込んでいません。 みんなにはもっとおおっぴらに喜んでほしいです。二次試験がんばってほしい。 「しぶさんの前で院試の話は禁句!」とかやめようね。 Read More

いいなと思う服やモノは、なぜかISSAI MIYAKEなんです。 私は、ストリート的なファッションがバックにあるのと、とにもかくにも着物とバティック!というのがあって、 コレクションに名を連ねるようなデザイナーはあまり知らないし、 ストリートで着る=自分が着るということを意識してしまうのか、そんなには興味がない。 けどISSAY MIYAKEだけはツボなのです。 ISSAY MIYAKE、もとより、メインのデザイナーである三宅一生とかタキザワナオキとか藤原大に あまり”作家性”が感じられない、と考えていて、そこがいいと思っている。 もちろん、着物が好きだし、いわゆる”和的”なものに通ずるデザイン、(一枚の布っていうコンセプトとかね。) というものもあるけど、 デザイナーの個性ではなく、まずテクノロジーに裏打ちされた美しさが前面にあり、 デザイナーは、あるテクノロジーがあってこういう提案をしています、美しいでしょ?っていっているような このラフなかんじがすごく好きです。 青山店では全国に先駆けて秋冬コレクションが始まる模様。 本日、DMが届きました。 Read More

これでもまあまあうまくいったほうだが、プレゼンがあまりにも下手すぎる。 いっつも、プレゼンをもう少し工夫すれば、ね。という講評をいただく。 最後のつめが甘いんですね。 ペルチェかー。そこまで頭まわりませんでした。 コンテナリゼーションは、もう少し詰めるべきだった。 北田くんのところが文句なしにおもしろかった。 実装してほしいです。 女の方の田中さんの言葉が印象的。 コミュニケーションという言葉を注意して考えなければいけない。 ユビキタスということを考えると何でもコミュニケーションになりがち。 センサー+コンピュータ+アクチュエーター という図式に引きずられる以上、 「自己と他者におけるインタラクション」にどうしてもなってしまう。 服というものは、そう考えるとすごく面白くて、 他者的なものを自己の中にとりこむもの。 自分とは別物なんだけれど、自分には見えない。 このへんはまた後で書くことにして、 センサーで反応するアクチュエーター(視覚的なもの)を表現としたウェアラブルに否定的な考えです。 今のところ、私の中でコミュニケーションにかわり得るキーワードは「道具性」です。 あまり頭がまわっていないので感覚的につらつら書きました。 Read More

今回の特集はPuffy。 へえ、アメリカで人気があるみたい。 FablicConberterという職業があるのを初めて知る。 OKA MASAKOのトウモロコシ繊維を使った服はけっこう気になる。 かなり独特の質感があります。ヒットです。 なんか、最近日本語が多くなってきたような… Read More